携帯電話のCM・・・懐かしのサンウ④
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家田/荘子∥著: 私を抱いてそしてキスして
HIVの患者と作家家田荘子さんが体当たり取材で、掴んだ物とは・・・HIVに対する正しい知識を持つべきと思い、ご紹介いたします。
性教育の大切さと病気を正しく理解する事が大切だということを感じ取ってください。 (★★★)
ドロシー・バトラー著: クシュラの奇跡
140冊の絵本との日々・・・絵本は子供を笑顔にします。
子供の笑顔は家族を幸せにします。
障害を諦めなかった両親とその家族、子供がいる人は一度読んでみてください。 (★★★)
亀畑/清隆∥写真: アサヒヤマ
訴えかける何かをこの本から感じ取りました。素朴な文章と写真の説得力に、心動かされる一冊です。 (★★★★)
たばた せいいち〔ほか〕共同制作: さっちゃんの まほうのて
是非、親子で読んで下さい。きっと障害児に対する見方が変わります。 (★★★★)
デイヴ・ペルザー著: “It”(それ)と呼ばれた子
読み終えた瞬間から、子供やその周りを取り巻く意識が変わる・・・事実を無視せずに、強い意志を持って虐待について考える気持ちになれる1冊です。 (★★★★)



コメント
このサンウには はまりましたね。魅力的な容姿に 心奪われてしまいました。リズミカルに踊る姿は 本当に格好よかったですね。この時があるから、今のサンウがあるのだけど、昔のサンウに会いたい。
投稿: non | 2008年8月29日 (金) 12時51分
そうね・・・出来れば昔のサンウに逢いたいですよ私も・・・・
軽やかなリズムと弾む笑顔・・・・・そして美しい顔なのにどこか憎めない・・・
はぁ~なっつかしいです。
ただただ見とれて居た私の昔の姿、瞬きさえも勿体無くてね・・・
きっとnonさんも、熱い視線で、少女のように見とれていたんだろうね・・・だってね、見ているだけでこんなに幸福感感実人は、他に居なかったから。
投稿: COO→nonさんへ | 2008年8月30日 (土) 00時48分