« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »

2011年2月27日 (日)

東京ですね

ステキングサンウ東京ですね

きっと盛り上がってるんだね

今回は歌に力入ってるの?

デビューですか?

最初に歌を聞いた時は正直驚いて、もう半分位『俳優も大変だな』って思ったけど、最近めきめきと上達しているもんね。

きっと頑張って練習したんだろうね。

サンウ頑張り屋さんだもんね。

痛みを感じない人を演じるって、難しいテーマのような気がしましたが、サーフィンしていたら、ちょこちょこ画像が上がっているのね、驚きました。

それがまた良い感じにサンウが発揮しているんだ、あのサンウにしか出来ない表情を…

何だかこの作品は見逃せないぞ!!

って直感が走った!!

直感が正しいのかどうかは、これからどんどん情報が上がって来るだろうから、楽しみにとっておこうと思う。

1cmに切った、って書いてあったけど、親戚の子供がバスケット(小学校のミニバスケットって言うのかな?)チームに入っていて、全員丸刈りですが、同じだったわ。

髪の毛でイメージを変えるとか言う、小細工が出来ない分俳優のスキルが問われるのは、仕方が無い事実だろう、でも必ずやそれにこたえられるだけの実力があると言う事も、同時に認められた事実だと思ったら、嬉しい限りです。

東京の人・・・・・・・・・・眼球がheart01こんな感じになっちゃって、毛穴からハートマークが出てると思いますが、それで正解ですので、今日は余韻に浸って、今夜はサンウの夢でも見て下されば、嬉しです。

私もサンウの夢が見れるように、沢山サンウの画像見てから眠る事にします。

| | コメント (5)

2011年2月25日 (金)

TOYOTA SAI Netz de Gets

雪のお陰さまで、何台も同じ位置で埋まるはめに。

FFの車でその穴ぼこを毎朝よけて走るのは正直かなりしっかりラインを読まなきゃ確実に穴に落ちる・・・

いつも頑張って落ちなかったが、何とその日に限って灯油のタンクローリーが埋まってる。

そいつが出た後私が走る訳ですが、絶対に止まってはいけない場所がほらさってる~昨日より大きくなっている穴をよけては見たものの両脇には雪が高く積まれており、ボディーをこすって雪山ぎりぎりを走行したが、みごとに落ちた。

マフラーにビヒが入った様子…おまけにその数日前には腹の下の板ををとしたのも私だ。

おまけに来月車検で、買い物行った先で誰かがバックして(青い車だったな)バックランプのカバーにひびが…

全部治すなら、買っちまえと

某ちょっと、よさげな車を買いにいつもの車屋さんへ電話した。『これ欲しいんですけど』と既に車は決めて買いに行った。

がしかし、のしかし・・・・

こんな車あるんですけどって~SAIのカタログ持ってきた

そんで試乗する事に、それも結構長い時間借りて、営業のFさんの言うとおり『なるべくコンディションの悪い所を選んでそうこうして下さい』もちろんそうするつもりで、坂道、枝道、色々試した。

ちょっと小さいけど、結構気に入った。(って言うか、私よりも母が気に入った様子?でも次はこの一回り大きいのを買えばいいじゃないって…言う母・・・誰が金出すんじゃ?と心の中で呟いた。)

その営業のFさんとはかなり長いおつきあい、そろそろ新車を購入してあげなければならない時期だとも思っていた。

そんでもって・・・

TOYOTA SAI・・・・・・・・買っちまいました。

今作ってるらしいです。出来たてホッカホカをお届けします!!

って、言っていましたが、お弁当じゃないんだよ~面白い人ですね、だから縁が切れないのでしょうか…

実際に手元に来たら、乗った感想をかいてみようと思います。

全体的にハイブリットでセダンでこの価格で、乗り心地も良かったし、何せマウスを使うのが得意な私には嬉しいマウスタッチのコントローラー的操作方法、これも魅力の一つ。

案外至れり尽くせりが最初から備わっている、ある意味車の運転が下手な人でも乗れるような感じ。そう、車自体が個性を持っていて、車自体が考えてくれるようなやつですねSAIってやつは・・・

って事でNetz de getsgood

そして営業の方に『エレガントに乗って下さい』

って言われましたが、今迄エレガントじゃなかった?のは、しってるもんね。これからは『エレガントに』車に乗ってみようと思います。

後は高速道路でどんな感じで走れるのか、試さなくっちゃイカンゼヨ!!

営業のFさん。健康には注意して下さいね。

困った時は面倒見て下さいね。

| | コメント (0)

甘く大熱唱

これ、チングがくれたメールの題名、そのままです。

甘く大熱唱…

シビレルゥ~って言いたいところですが、私、サンウが歌う事に、何となく抵抗感があってね。

歌わなくてもいい感じです。

そこに演技派俳優クォンサンウが居て、お話しをして、1卓ずつ回ってくれたり、バラの花1本でもくれれば、それだけでいい感じです。

だって、サンウだもん、そこにいるだけでいいです。

なんて、どうやらサンウを語ると乙女になる方不思議だ。

何時もはだれよりも男らしい女子なのに…

どんな話したかな?

来月出るのTVはっきり教えてよ~って感じですが、何となく聞いたけど、彼女もかなりのハイテンションだから、はっきりしない事書く訳に行かないから、どこかでお探し下さい。

全く素敵なほど、まったりと最近サンウをかいていますが、サンウが最近とっても大人に成長した気がして、ゆっくりとした気持ちでいられるんですよね。焦って書こうって気にならないのね、ゆっくりと時間がサンウと共に流れる感じが、心地いいです。

| | コメント (0)

2011年2月24日 (木)

盛り上がってるかな?

今日はあの日ですね。

盛り上がっているだろうな…きっと

寂しいお留守番・・・今日は歯科で神経を抜いてきました。

ちょっと気持ち沈んでいるけど、同じ空気を吸っているという自己暗示で、若干もりあがってきました。

言った人のお話を聞くのを、楽しみにしていよう。

一体いつになったらサンウに会えるかな?

会うまでFANでいられるかな?

お婆さんになったらどうしよう…

その前になんとかせねば

冬のサクラ話でにわかに、気分が良かった私・・・心の交流が持てたクサナギ君も凄い人ですね。

韓国語を覚えて、色んな架け橋になって、サンウとも交流を持てて、お互いに良い経験でしょうね。

そうやって、お隣の国と、心の交流できるって最高ですね。

どこの国の人も、心の温かさは同じです。

もはや国なんて言う言葉は、いらないような感覚で生活しているのが今の現状でしょう。

そんな中、地震のニュースで心から心配で、留学に出した親の気持ちや、夢を持って旅立った子供たちの心を考えると、胸が痛みます。

世界がバリアフリーになって、幸福の輪が広まり、全ての子供たちが平等になる日を、願っています。

| | コメント (4)

2011年2月19日 (土)

昨日のニュースで・・・・ごめんなさいよっと

'延期(煙、演技)草木が水分を吸い上げた'クォン・サンウ、今度は断髪闘魂延期(煙、演技)に草木が水分を吸い上げたクォン・サンウが今回は断髪闘魂に出た。
『発信元:http://osen.mt.co.kr/news/view.html?gid=G1102180113

201102181027776905_1

クォン・サンウは昨年映画‘飽和の中に’ドラマ‘対物’等の作品を通じてその間韓流スターのアウラとビジュアルに隠していた演技力を爆発させてキャラクターと一つになって観客らと視聴者たちをひきつけた。 現在のクォン・サンウはこの勢いに乗って映画‘痛み’の撮影にも拍車を加えている。

クォン・サンウとチョン・リョウォンが主演で出た映画‘痛み’は医学的に痛みを全く感じることができない神経性無痛症(証)の自害恐喝団男ナムスンと血友病にかかって小さい傷にも深刻な痛みを感じる女ドンヒョンが互いに違う異質な姿で対立してますます愛を感じて、お互いに対する傷を治癒していく過程を描いた作品だ。

劇中でクォン・サンウは痛みを全く感じることができない神経性無痛症(証)の自害恐喝団ナムスン役を担った。 '痛み'のある関係者は“クォン・サンウが痛みを全く感じることができなくて自害恐喝団で荒々しく生きていく人物を演技することになり頭を1cm程度残して断髪をした。 激しい殴打にあう経たアクションを広げながらも痛みを感じることができないナムスンとシンクロ率が100%に達して順調に撮影をしている”と明らかにした。

これにクォン・サンウの所属会社関係者は“現在のクォン・サンウが映画‘痛み’にだけ集中してキャラクターと一つになるためにすがっている”として“いつの時より来ただらっとを尖らせて撮影に集中している。 ドラマ‘対物’で視聴者方々が多い愛して下さっただけ今回の作品でより一層良い演技で報いたい心が大きい”と話した。

クォン・サンウは昨年SBSドラマ‘対物’の荷島(ハド)が検査で多くの愛を受けた。 以後多数の国内作品中で2011年初めての作品で人気漫画がカンフルの原作漫画を映画化した‘痛み’(監督クァク・キョンテク)を選択してスクリーンに復帰する。 特に‘友人、私たちの伝説’、‘愛’等の作品で強い男性美と切なるメロー感性を繊細に表わしたクァク・キョンテク監督が演出を引き受けてより一層期待が集められている。

映画‘痛み’(提供:(株)ロッテエンターテイメント、(株)トロフィーエンターテイメント/製作:映画私蓄制/配給:(株)ロッテエンターテイメント)’は2月10日初めての撮影を始めて撮影に拍車を加えている。 2011年下半期封切りする。

☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★

昨日のニュースですが、モリ加減が”ジュンヨンファン”にはたまらない感じで、思わず叫んじゃったって人もいる中(徹子の部屋を見てね)1cmに切ったの?スポーツマン的丸坊主感覚の?

良いさそれでも、っちゅうか、それがサンウだもんね。

今回は役に入り込んで、どっぷり役柄じゃなく自分になっているんだろうから、集中力半端無いと思う・・・・そこがサンウの醍醐味だもんね、期待して外れは無いんだろうと、思った。

入り込んで自分を追い詰めて、その時に出るサンウの演技力ったたら、皆さんご存知でしょうが、半端じゃないからね。

そして、めざましで『戦火の中に』(であってるっけ?)のインタビューでTOPの次がサンウのインタビューで、朝から大爆笑でした『僕が主役だと思って勘違いしていた』ような感じ?の事言ってたじゃないですか、そんな事別に大したことじゃないし、言わなくても良いし、それで居て、逆に実はそんなこと言うサンウが好きだわ、面白い、でもね、主役って、脇が固まっていないと、輝けないのが、主役だと、私は思っています。

映画って全ての人が居ないと、主役だけで引っ張って出来る訳じゃない数十人、いや100人を超える全てのスタッフの作品だから、役の順なんて、どうでもいいような気がします。サンウって、きっとそれを知っていて、うけ狙って言ったんじゃないかと思ったら、本当に爆笑してしまった。内容が深い映画だった。。。。砲火の中には、後でがっちり感想文書こうと思っています。

| | コメント (2)

2011年2月11日 (金)

脱げてる…・よりも着ている方が・・・

期待満々で見た『徹子の部屋』

サンウとっても緊張している感じだけど、落ち着いてゆっくりとした会話…

大人になったな~って思ったら、若干うるっときました

息子の話をした時に一気に表情が柔らかくなり『かわいい』って行った時のサンウが、可愛かったです。

あぁ~ソファーになりたい…

もしくはあの、目の前にあったコーヒーカップになりたい・・・

ってね、ほら・・・お約束の妄想が始まった訳で…

それにしても徹子さん、サンウが脱げてる写真が多かったんですが、イケメンキングで体も素敵なんですって・・・

知ってるよ~言いたくなる気持ちも解るほど、芸術的な体のライン

でもCOO的に言えば、裸ちゃんのサンウより、スーツ越しにうっすら隆起する体のラインが、かなり魅力的、簡単に行っちまえば超SEXYなんですが・・・プラス彼の演技している時の表情が、かなり素敵なんです、そこもっと言ってほしかったわ野獣の時のあの表情、ジュンヨンの涙、ソンジュの哀愁の表情、透明な涙…~でも、徹子さんの仰った天国の階段の、私が一発で落ちたあのシーン…・バスを追いかける所。そこを言うなんて、素晴らしところを見ていると思いました。まさかあのシーンが半日もかかるシーンだったとは、知りませんでした。水ぶくれ出来るほど走ったんだもんね皮靴で、大変だったんだなって、しみじみ思いました。

数回リプレイし、何だか満足です。

ちゅうか・・・徹子の部屋ってあんなに時間短かったっけ?

って思った人はいないかしら?COOは『短いんですけど、何で?』って感じるほど何回見ても、もっと長く見て居たいわ・・・・・・・・と思いました

所でサンウ・・・水墨画は、大丈夫かな?

| | コメント (12)

2011年2月 9日 (水)

待ってたよ、このニュース

クォン・サンウ-チョン・リョウォン主演、映画‘痛み’電撃クランクイン!
【発信元:http://news.jkn.co.kr/article/news/20110209/6696090.htm

3
財経日報ミン・ポギョン記者]人気ウェプトゥン作家カンフルの原案を土台に国内最高の監督クァク・キョンテクがメガホンを取って‘韓流スター’クォン・サンウとチョン・リョウォンが呼吸を合わせて、企画団界から話題を集めている映画‘痛み(提供:(株)ロッテエンターテイメント、(株)トロフィーエンターテイメント/製作:映画私蓄制/配給:(株)ロッテエンターテイメント)’が去る8日、ソウル 江南(カンナム)近隣で進行された撮影固辞(考査、告辞、枯死)を始まりに本格的な製作に突入した。

ハードボイルド感性メロー映画‘痛み’は医学的に痛みを全く感じることができない神経性無痛症(証)の自害恐喝団男‘ナムスン’と血友病にずきずきと痛んで小さい傷にも深刻な痛みを感じる女‘ドンヒョン’が互いに違う異質な姿で対立してますます愛を感じて、お互いに対する傷を治癒していく過程を描いた作品で傷ついて涙流して生きていくこれらの濃い感性と涙が生きている感性ドラマだ。

‘あなたを愛しています’、‘バカ’等で国内最高のウェプトゥン作家カンフルの漫画原案を土台に、映画‘友人’のクァク・キョンテク監督がメガホンを取って、最高と最高の出会いで2011年大韓民国映画界最高のキ代作(大作)の中の一つと指折り数えられている映画‘痛み’は痛みを感じることができない自害恐喝団男‘ナムスン’役に、マッチョ的魅力の‘韓流スター’クォン・サンウが、痛みに唯一敏感だが、常に明るい姿を失わない女‘ドンヒョン’役にチョン・リョウォンが、そして映画‘不当取り引き’、‘深夜のFM’等を通して‘及ぼした存在感’をリリースした甘草俳優マ・ドンソクが加勢して、映画ファンたちの期待を一層高めている。

関係者は“映画‘痛み’は傷を大事に保管した男、ニョの愛を描いたメロー映画の通常の見解を抜け出して、刺激に慣れて愛の痛みに無感覚なことは今の世代らに、真の愛に対する感性と情緒、そしてイメージを通じて忘れた愛の感情を今一度感じられるようにする新しさがいっぱいである作品に新たに出るだろう。”と期待を付け加えた。

一方、来る10日、クランクインに入る映画‘痛み’は今年中旬まで約3ヶ月間、ソウル、京畿(キョンギ)一帯を背景に本格的な撮影に突入、2011年下半期開封される予定だ。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

メローですね。

出番ですよサンウの…

名演技がまた見れる『瞳が織りなす演技』サンウだけが持っている瞳の中から放たれる悲しみの表情と、美しい涙…

何だか、胸躍る・・・・・・・

| | コメント (2)

2011年2月 7日 (月)

早いもので…

既に週刊誌以上の更新・・・・・

気が付けば書きたい事は一杯有ったが、しかし書いてない…

①気が付けばサンウのきゃわゆぃ~ルッキ君2歳・・・子供の成長はとっても早いですね。子供って3歳くらいまではどの子も均一に可愛くて可愛くて、動きも何となく、まだまだ~バプちゃん系・・・3歳過ぎると動きも活発になり、そろそろ親もてんてこ舞いになり、また面白い事も沢山体験する時期。

きっとご夫婦ともに、特にサンウはちょっとずつ一緒に動ける様になって来てかっこいいパパ満喫じゃないかな?

(羨ましいな・・・この際私のパパになってほしいくらいだ!!)←ありえん妄想

②気が付けば、映画が日本で見れる

③ドラマも日本で見れる事

結構嬉しい事満載の時に、残業ばっかり…でも今日は道が悪いので、早く帰宅しました。スケートリンクの上を、滑りながら走る車…という状態で帰宅。

何とかならないのかしら?ウルトラ怖かったです。

そして今日から札幌雪まつり…

昨日用事があって札幌駅付近に居ましたが、聞こえるのは日本語以上に他の国の言葉が多かったですね。雪まつり楽しみにしてきて下さったんでしょうが、くれぐれも転ばないように歩いてほしいですね。

| | コメント (2)

2011年2月 1日 (火)

サッカー最高!!

李選手のコメントが、彼の今日までの苦労の全てを物語っている様な気がします。

ユーチューブで自分のゴールシーンを何度も見たとか…

まだまだ色んな壁があって、一つづ彼は乗り越えたんだろうと思います。

国なんて関係ないのよ全部関係無い、要するにどこにめがけて自分の意志が向いているか、どの方向性で自分が生き、そして人生を全うするかが、全てのカギである。

文明社会で、国籍など気にする事も無く全ては、自分の実力が物語る。結果を招くんだと言う事が最も重要であると、私は感じていて、今回の彼の発言が、心に響いた訳で…

誠心誠意信じた道を、迷わず進んで欲しいと思います。

サッカー最高!!

| | コメント (4)

« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »